現在カート内に商品はございません。
江戸時代中期の浮世絵師・勝川春章が晩年に専念するようになった肉筆美人画。その多くは身近で日常的なモチーフをとらえながらも、同時に優美で上品な雰囲気をたたえています。春章が目指したみやびやかな女性美の世界を紹介。約70件掲載。 サイズ A4サイズ / 162ページ 2016年2月20日発行
¥2,500 (税込)
¥320 (税込)
¥850 (税込)
¥1,000 (税込)
¥2,400 (税込)
¥2,750 (税込)
¥1,100 (税込)
¥550 (税込)