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歌舞伎の台本を活字化したシリーズ「未翻刻戯曲集」。 第14巻は天保6年(1835)2月初演の「梅初春五十三驛(うめのはるごじゅうさんつぎ)」。東海道の各宿場を素早い舞台転換で見せていく「五十三駅もの」の一つで、鼠の妖術や化け猫も登場して物語が展開します。 解題、あらすじ、翻刻を掲載しています。 サイズ / ページ数 A5判、315ページ
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