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※本商品は [2026年9月29日(火)正午]より販売開始予定です 平安時代、国風文化のなかで育まれた和様の書は、優美な仮名美を開花させました。仮名の名品『高野切』は、日本の書の歴史を語るうえで欠かせない名筆です。 本書では『高野切』を中心に、11世紀の仮名作品を通して、その魅力を紹介します。 サイズ / ページ数 235×190 64ページ
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