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※本商品は [2026年9月29日(火)正午]より販売開始予定です 日本の民族衣装として知られる「きもの」は、中世の「小袖」にその源をたどります。江戸時代、小袖には独自の美意識と染織技術が息づき、多彩な意匠が花開きました。 本書では、東京国立博物館所蔵の小袖コレクションを通し、江戸のファッションとデザインの魅力を紹介します。 サイズ / ページ数 235×190 64ページ
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